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気が向いたら戦闘機を紹介するスレ

1: 名無しさん@おーぷん 2015/10/04(日)21:12:35 ID:GIV

F-15
no title

アメリカのマクドネル・ダグラス社が開発した制空戦闘機。1972年正式受領。相性はイーグル。
エネルギー機動性理論を初めて取り入れた戦闘機で、アメリカを始め日本などで採用されている。
写真の機体は航空自衛隊に導入されている日本仕様のJ型。
堅実な設計の機体であり、強力なエンジン、巨大な主翼等で圧倒的な機動力を誇る。
30年以上最強の戦闘機の座に居続けた名機

引用元:open2ch
2: 名無しさん@おーぷん 2015/10/04(日)21:15:59 ID:Qbn

ロシア機こい


3: 名無しさん@おーぷん 2015/10/04(日)21:17:10 ID:dRP

アメリカの戦闘機よりロシアの方がカッコええわ


4: 名無しさん@おーぷん 2015/10/04(日)21:36:22 ID:GIV

MiG-29
no title

ロシアのミグ設計局が開発した戦闘機1982年から量産が開始され1983年に部隊配備が開始された。
写真の機体はドイツ軍が保有していたMiG-29A。
アメリカのF-14、F-15に対抗するために開発されたが、スホーイ設計局開発のSu-27が多く採用されることになり期待した需要数を確保するには至らなかった
ブレンデッドウィングボディの採用とIRSTの搭載により高い戦闘力を誇り、ドイツ統一後の初のDACTが実施された際は多くのF-16が撃墜判定を受け、衝撃を与えた
西側の戦闘機と比べ価格も安く、多くの国で採用されている傑作機。


8: 名無しさん@おーぷん 2015/10/04(日)21:53:14 ID:GIV

ラファール
no title

フランスのダッソー・アビアシオンが開発した戦闘機。運用開始は2000年。
ユーロファイターの開発計画の際自国の要求が受け入れられず離脱し開発された機体
前部胴体が内側に凹んだ逆三角形をしており、これによりある程度のステルス性の向上が図られている。
静的安定性を意図的に弱化されておりフライ・バイ・ワイヤでの制御により高い機動性がある(CCV機)
空母での運用も考慮されており双発機でありながらコンパクトに纏められている。
輸出も行われているが導入を決定した例は少ない。


9: 名無しさん@おーぷん 2015/10/05(月)12:47:21 ID:B1a

Su-27
no title

ロシアのスホーイ設計局開発の戦闘機。1982年初号機ロールアウト。1986年から配備が始まっている
アメリカのF-15に匹敵する機動力や航続距離を誇る。主翼前縁からコックピット下部まで長く伸びたLERXがありこれにより大きな仰角での飛行を可能にしている。
特徴としては高い機動力が挙げられ、コブラなどの機動が例として挙げられる。
SAU-27自動飛行操縦装置などが装備されており、管制ステーションやAWACSから機体を直接制御できる機能を搭載している。
他のロシア戦闘機同様多数が海外にも輸出されている。


10: 名無しさん@おーぷん 2015/10/05(月)12:50:47 ID:uBz

ハンガリーのWM-23オナシャス!


>>10
すまんなワイの好きな分野はジェット戦闘機や


12: 名無しさん@おーぷん 2015/10/05(月)12:59:21 ID:QjX

レーダー探知出来ないステルス戦闘機ってあるん?
或はレーダーの技術力も上がるから、いたちごっこ的なもんなんかな


>>12
なるべく探知されないようにするための技術がステルスや。F-22なんかはレーダーから見ると鳥くらいのサイズらしいで。


>>12
長距離探索レーダーで数百km離れた所の飛んでる鴨とB2スピリッツを見比べたら鴨の方が大きく見えるらしいやで
B2は雀くらいの大きさにしかレーダーには映らんらしいわw


14: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)10:31:28 ID:7CH

F-2
no title

三菱重工やロッキード・マーティンなどの日米で共同開発された機体。2000年量産初号機納入
F-16をベースに日米で共同開発された機体。F-16がベースとはなっているが、
「ぱっと見の外見以外何から何までF-16と違う」と言われるほど改修されている。
胴体は0.5mほど延長されており、主翼は大きく拡張されている。これにより翼面荷重を抑え旋回性の向上を図っている。
アビオニクスの特徴としては量産機初のAESAレーダー、J/APG-1の搭載が挙げられる。このレーダーに合わせレドームの大型化が図られ、インテークにも手が加えられている。
最大の特徴として対艦ミサイル(ASM-2)を4本搭載した状態で800Km以上の行動が可能という対艦戦闘能力の高さが挙げられる。
また制空戦闘機としての能力も高く。日本の環境に合った傑作マルチロール機である。


15: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)10:35:44 ID:z8R

ナム戦以降、米軍機を唯一、撃墜したMiG-25先輩はよ


16: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)10:37:19 ID:Sue

ロシア戦闘機といえばヤコブレフだったのがミグになりスホーイに変遷していったんだろ?
時代の流れ感じるね


17: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)10:41:53 ID:9tQ

グロスターミーティアすき


21: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)10:49:43 ID:2fd

黎明期のやつも出てきますか?(小声)


>>21
ジェット黎明期(朝鮮戦争くらい)ならワイの範囲内や


25: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)10:52:42 ID:z8R

印パ戦争とかいうジェット機黎明期の名機揃いの隠れた戦争すき


26: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)10:52:45 ID:4OF

レガシーホーネット期待


27: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)10:56:44 ID:OGq

エリア88に配属されたら
トーネード→F?16XL→グリペン
の順に乗り継ぎたい


29: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)11:01:59 ID:OGq

ミグ21の機首部分あれどうなっとるんや?


>>29
あれはショックコーン。音速で飛ぶときに衝撃波がそのままインテークに入らんようについとるんやで。


>>32
めちゃめちゃ空気抵抗ありそうやな
とか言うてたらファゴットとかもっとやろうけど


>>35
あれないと音速で飛べないから仕方ない。エンジンが衝撃波でぐちゃぐちゃになるんやで


30: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)11:03:28 ID:7CH

MiG-15
no title

ミグ設計局開発の戦闘機。初飛行は1947年。
大戦後ドイツより開発データや技術者を入手したソ連は自身が独自に開発中であったジェット戦闘機よりも
高性能な機体が開発できるようになり、急ピッチで開発された。
高高度飛行や高速飛行中に突然、スピンに陥るという重大な欠陥が存在したが、それを補って余りある高性能さから15000機程度生産された。
当時としては先進的な後退翼の採用、ジェットエンジンによる圧倒的な推力により、他のレシプロ機等に比べ圧倒的に高い機動力を誇る。
朝鮮戦争に投入された際は国連軍から制空権を奪い返すことに成功しアメリカは急遽最新鋭のF-86を投入することになる。
F-86投入後は一進一退の攻防を繰り広げる。しかし交戦の際、MiG-15は急上昇、F-86は急降下し、戦闘にならなかったことも多々あった。
2004年の段階でまだ練習機として使用していた国もあり、他のソ連機に漏れずベストセラー機である


>>30
かわいい


>>31
可愛らしいけど、B-29をバリブリ落とした名機やで。


37: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)11:23:19 ID:KxB

ワイはF-5が好きやで


38: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)11:27:21 ID:ZUU

MIG15は結局後退翼と尾翼のバランスが悪さしたんやっけ。
Fー14からの可変翼ブームが廃れてかなC


40: 名無しさん@おーぷん 2015/10/06(火)11:32:23 ID:Rnp

日本に亡命してきたMIGはなんやったっけ
あれの写真かっこよかったなぁ


>>40
Mig25 西側のコードネームはフォックスバット
西側にとっては謎の戦闘機やったけど機体外板はリベット止めで電気部品はトランジスタやなくて真空管を使ってて驚いたやで


>>43
MiG25にビビってF-15開発したって話やけど実際はF-15開発の予算を大量に取るためにMiG25利用しただけやろな


44: 名無しさん@おーぷん 2015/10/07(水)10:44:32 ID:G4k

ホーカー・シドレー ハリアー
no title

ホーカー・シドレー社開発の戦闘機。世界初の実用VTOL機であり、1968年から部隊配備が開始された
実用機としては世界初の垂直離着陸機能を搭載しており、小型の空母等でも運用が可能である。
よく誤解されるが、不整地でのVTOLとしての運用は粉塵等を大量に巻き上げ非常に危険である。
後続機としてハリアーⅡが開発されており徐々に退役が進んでいる。
またVTOL機としては唯一実戦に参加しており、フォークランド紛争では、レーザー誘導爆弾を投下するなどの対地攻撃で活躍した。


45: 名無しさん@おーぷん 2015/10/07(水)18:14:05 ID:Xfe

予算の為にこれは新型機ではなく改良しただけだと言う米軍好き


47: 名無しさん@おーぷん 2015/10/08(木)13:19:37 ID:4md

JAS-39
no title

サーブ社が開発した戦闘機。JASはスウェーデン語のJakt(戦闘)、Attack(攻撃)、Spaning(偵察)から来ている
スウェーデン独特の要求により他のサーブ社製戦闘機同様高速道路の離着陸が可能なSTOL機である。
JASの名前が示す通りマルチロール機であり、対空戦闘、攻撃、偵察と幅広く過不足なくこなす。
多目的機は常々大型化するものではあるが、航続距離等抑えることにより、小型高パフォーマンスの機体に仕上がっている。
機体全面のカナードは揚力を発生しない制御カナードである。着陸時には最大仰角にすることでエアブレーキとして働く。
前回のビゲンと違い海外への売り込みを積極的に行っており、中堅国等で採用されてる。


49: 名無しさん@おーぷん 2015/10/08(木)13:29:18 ID:ttv

何でヨーロッパはデルタ翼多いんや?


>>49
アメリカやソ連よりエンジンが非力やったかららしいで。
まぁ今の戦闘機は大体デルタやけど


51: 名無しさん@おーぷん 2015/10/08(木)15:39:35 ID:PBR

久しぶりにACE COMBAT INFINITY起動したワイにタイムリーなスレ

これは嬉しい


56: 名無しさん@おーぷん 2015/10/09(金)10:38:53 ID:TBh

F-5
no title

ノースロップ社が開発した戦闘機。1964年配備開始。
ソ連のMiG-17やMiG-19に対抗するためこれらの戦闘機よりも高い性能を持ちかつ安く、整備も容易な戦闘機を
西側の途上国へと輸出する計画で誕生した機体である。
小型軽量の機体に浅い後退角の主翼を備える。主翼前縁部の付け根には偶然ではあるがLERXを備え、離着陸性能の向上や、失速の防止と言った効果がある。
エンジンはJ85エンジンを搭載、軽量な機体にエンジンを2発搭載したため極めて高い運動性を誇る。
アメリカでは正規採用されることは無かったものの「スコシ・タイガー」作戦等で試験運用され、生存性の高さ等が評価されている。
F-20タイガーシャークが試作されたものの政治的な都合等により3機作成されるだけとなった。
現在でも中堅国等でF-5は就役しており。西側のMiG-21と言える機体である。


60: 名無しさん@おーぷん 2015/10/10(土)11:06:18 ID:BIN

MiG-25
no title

ミグ設計局が開発した戦闘機。1970年部隊配備が開始された。
アメリカのXB-70に対抗するために急遽開発された戦闘機である。日本ではベレンコ中尉亡命事件で有名となった機体である。
当時としては斬新な2枚の垂直尾翼と大型双発のターボジェットエンジンを搭載し高度6万フィートをマッハ3で飛行する能力を有する。
本機のエンジンはターボジェットではあるがどちらかと言えばラムジェットエンジンに近く、頻繁にエンジンの交換が必要だった。
レーダーは80Kmの探知範囲を有し中射程AAMとセットで高い迎撃能力を有した。
胴体は鋼を使用しているため、実際にマッハ3で飛行することは困難である。
まさに迎撃戦用の戦闘機と言える。


>>60
謎の敵国戦闘機無傷で手に入ったんやから
ウハウハやったんやろなぁ日米


>>68
いろいろあったおかげでE-2Cまで揃えられたんだから結果オーライだね


61: 名無しさん@おーぷん 2015/10/11(日)15:31:48 ID:yzZ

ミラージュ2000
no title

ダッソー・アビアシオン社が開発した戦闘機。1983年軍への納入を開始。
ダッソー・アビアシオン社のミラージュシリーズの1つであり、ミラージュシリーズ初のマルチロール機である。
BWB採用によるなだらかなボディに無尾翼デルタと特徴的な外観をしている。カナードを採用せずFBWによる制御を行い、安定した飛行が可能である。
こうした構造により低速での良好な操作性を保持、その空戦能力の高さから高い評価を受けている。
F-16やF/A-18等の登場により輸出は振るわなかったものの、インドやエジブト等で運用されている。
フランスではラファールのつなぎとしてミラージュ2000-5を採用。他の国でも採用されている。
製造は2007年に終了してしまった。
ダッソーが誇るミラージュシリーズの集大成と言える機体である。


62: 名無しさん@おーぷん 2015/10/12(月)15:18:57 ID:mLd

F-14
no title

グラマン社が開発した戦闘機。1973年部隊配備開始。
当初米海軍ではF-111の艦載機版F-111Bを開発中であったが、これをキャンセル。そして開発されたのがこのF-14である。
日本では映画トップガンで有名となった機体である。
F-14一番の特徴として、可変後退翼とAIM-54フェニックスの搭載が挙げられる。
可変後退翼とは速度に合わせて主翼を動かすことで適切な後退翼を確保する翼である。
F-14はソ連の長距離爆撃機から放たれる大量の対艦ミサイルからの防衛を主な目的としており、
それに合わせ射程210Km以上を誇るAIM-54と運用のための強力な火器管制装置が搭載されている。
アメリカ軍ではF/A-18の登場により退役してしまったがイランでは今でも運用している。
AIM-54による防空がイージス艦+スタンダードミサイルによる方法で代替が可能となったことも退役の一因と言える。
イージス艦搭乗までアメリカの艦隊防空を支え続けた傑作機である。


63: 名無しさん@おーぷん 2015/10/12(月)15:19:46 ID:UXQ

トムキャットほんとすき


65: 名無しさん@おーぷん 2015/10/13(火)15:01:25 ID:cEg

MiG-21
no title

ミグ設計局が開発した戦闘機。1959年運用開始
ソ連において1950年代前半に開発が始まったYe-4を原型として開発された。
水平尾翼付きデルタ翼の機体であり、超音速戦闘機としては驚くほど簡素であり、整備も容易である。
武装としては基本的には30mm機関砲とロケット砲である。改良により空対空ミサイルを搭載することが可能である。
格闘戦能力も高く、多数の国に輸出されている。MiG-23などをわざわざ退役させMiG-21に統一する国家も存在していた。
生産数は優に10000機を超え改良も行われており、全天候能力の付与など近代化を施されている。
東側で広く運用された戦闘機であり、空のAK-47と言えるだろう。


>>65
第二世代機の中でも大傑作機なんだよなあ
てかまだ現役な第二世代機ってフィシュベくらいやろ


70: 名無しさん@おーぷん 2015/10/14(水)15:14:39 ID:zUe

トーネードIDS
no title

イギリス・ドイツ・イタリアの多国間で開発された戦闘機。初飛行は1974年。
カナダ・ヨーロッパ間で多国籍の戦闘機開発計画が挙がったが、カナダ・ベルギー・オランダが離脱。
残ったイギリス・ドイツ・イタリアで開発が継続、完成した機体。
STOL性、経済性、運動性等を考慮され主翼は可変翼となっている。そして重量増加と機体の複雑化というデメリットを受け入れてまで
近代多用時には珍しいスラストリバーサーが搭載されている。
派生機も多く湾岸戦争では驚異的な戦果を挙げている。


>>70
トーネードのくそでか尾翼ほんとすこ

戦闘機やなくて攻撃機やけどA4スカイホークの背中あれどうなっとんねん
不恰好すぎるやろ


71: 名無しさん@おーぷん 2015/10/14(水)15:27:39 ID:fzv

ナイトホークとかブラックバードがすきや……


72: 名無しさん@おーぷん 2015/10/14(水)15:33:26 ID:We2

トーネードも息長いよな


75: 名無しさん@おーぷん 2015/10/15(木)04:08:51 ID:qha

トーネードは面堂家私設軍隊の主力戦闘機…


77: 名無しさん@おーぷん 2015/10/15(木)11:56:46 ID:LyL

F/A-18
no title

マクドネル・ダグラス開発の戦闘機。1983年運用開始。
アメリカ海軍がF-4とA-7の置き換えとして開発した機体であり、当初はF-14の補佐を目的としていた、。
アメリカ空軍の選定時にはYF-17として参加するもYF-16に敗れる結果となる。海軍は空軍の戦闘機開発に相乗りするよう議会から勧告を受け、
VFAXを中止しNACFを立ち上げるそしてYF-17を採用しこれが後のF/A-18となる。
ちなみに戦闘機/攻撃機の名称が機体名につくのはF/A-18とJAS-39のみである。
特徴は主翼前縁部の巨大なLERX、高度な電子機器が挙げられる。
LERXにより離着陸性能が向上する。空母に着艦する機体には無くてはならない部分である。
また高度な電子機器の搭載により、離陸に関しては何もしなくてよく微風であれば自動で着艦も可能である。
機体重量もF-14と比べ軽量であり、旧式の空母でも作戦行動が可能である。
フライ・バイ・ワイヤは採用されているものの機械のバックアップがある。またCCVは採用されておらず保守的な設計である。
レーダーは同時8目標を追尾可能などF-14には及ばないが当時のF-15やF-16等にはない機能である。
A・B型に関しては後続機であるF/A-18C/Dスーパーホーネットの登場により生産を終了している。
また海外にも輸出されておりカナダ等で活躍している。これからもアメリカの艦隊防空を担う重要な機体である。






気が向いたら戦闘機を紹介するスレ
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1443960755/
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