スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バイト「中田支店長ーww」 中田「くっ・・・!」

1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)20:36:30 ID:wnd

激遅です
見てくれる人は幸いです

バイト「今日はホテル行かないんですかーwww」

中田 「いつも行ってないよ・・・」

中田 「それに声大きいって・・・」

バイト「ごめんなさーいww 中田支店長ww」

中田 「くっ…!」

引用元:open2ch
3: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)20:42:45 ID:wnd

ー翌日ー

バイト「ナ・カ・ダ・シ店長www」

中田 「だから・・・ その呼び方やめてもらえますか・・・?」

バイト「何でですかーww 普通に呼んでるだけじゃないですかww」

客達 「ざわざわ・・・」

バイト「妄想しないで下さいよーwww」

中田 「・・・」


4: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)20:47:33 ID:wnd

中田 「さて 商品棚のチェックでもするか」

DQN「あw あれじゃね?ww」

DQ2「あーww 中田支店長ーww オッフェww」

中田 「すっかり 流行ってる・・・ うぅ」


10: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:01:45 ID:wnd

中田 「はぁ 馬鹿にされる毎日だし・・・」

中田 「いっそ転職でもするかなぁ どうせ独身だし」

中田 「困る人もいないでしょ・・・」

中田 「はぁ・・・」


15: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:07:52 ID:wnd

中田 「はぁ・・・ うぉっ!?」ドンっ

バイト「どいてくださいよwww ナ・カ・ダ支店長ww おっw」

中田 「やめてよ・・・」

バイト「何をですかwww」

中田 「・・・だよ」

バイト「え?www なんすかwww?」

中田 「その呼び方だよ!!!」


16: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:13:00 ID:wnd

バイト「・・・」

中田 「はっ・・・ ご ごめん・・・」

バイト「いちいち 反応してんじゃねーよ!!www」

中田 「!?」

バイト「きめぇんだよ! ナカダシ!!www」

中田 「うっ うっ・・・」

???「・・・」


17: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:17:40 ID:wnd

???「ちょっと!」

バイト「んだよ」

???「その言い方はないんじゃない!」

???「支店長かは別として 目上の人に向かって その態度!」

バイト「うっせーな 声でけぇんだよ ばばぁ! くそっ・・・」


18: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:24:50 ID:wnd

???「大丈夫ですか? 支店長?」ニコッ

中田 「は はいぃ!(素敵な方だなぁ・・・///)」

中田 「すみません・・・ お名前は・・・?」

???「無理ないですねw 私の名前は外田」

外田 「新しく入りました!」

中田 「あぁ・・・ あの時の・・・」

中田 「(いけない! あの時一発OKしちゃった子だ!)」


21: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:30:33 ID:wnd

ー翌日ー

中田 「昨日は あ ありがとうございました・・・」

外田 「いいんですよー」

中田 「あ あの 今日一緒に・・・」

外田 「?」

中田 「あの・・・ その・・・・」

中田 「しょ・・・ しょ・・・」

外田 「何ですかー?w」

中田 「食事でも・・・ 食事でも行きませんか!!!」

中田 「二人きりで!!!」


22: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:34:38 ID:wnd

外田 「・・・」

中田 「(あぁー これ無理なパターンだぁ・・・
   5秒以上相手が沈黙すると必ず失敗するって
   恋愛の本に書いてあったし・・・)

中田「(やっぱ 無理だよね・・・)」

外田「いいですよ」

中田「そうですよね・・・   





えっ? 今・・・ 何て・・・?」


23: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:37:55 ID:wnd

中田 「もう一度 言ってもらえますか・・・?」

外田 「いいですよ 食事行きましょう!」

中田 「(よっしゃぁぁぁああああ!!)」

中田 「あ あ ありがとうごっいますぅぅ!」


25: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:44:34 ID:wnd

ーレストランー

中田 「どうぞ 好きなもの 頼んでください」

外田 「え! いいんですか!?」

中田 「はい・・・!」

外田 「じゃあ お言葉に甘えて」

店員 「ご注文はお決まりでしょうか?」

外田 「えーっと チーズINハンバーク2つと
    照り焼きチキン1つ それと・・・」

中田「(よく食べるなぁ・・・)


中田


27: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:49:19 ID:wnd

外田「ふぅ・・・ 食べたぁ・・・」

中田「全部完食したんだ・・・」

外田「満腹ぅぅー」

中田 「そろそろ行こうか・・・」

店員2「お会計・・・ 8900円になります」

中田 「(うっ 高いな でも彼女のためだ・・・!)




28: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:54:23 ID:wnd

中田「・・・!? 7900円しかない・・・」

外田「どうしたんですか?」

中田「1000円足りなくて・・・(はずかしぃ!・・・)」

外田「はい」

中田「えっ?」

外田「1000円です」

中田「悪いですよ・・・」

外田「いいんですよ」

中田「ありがとう・・・(僕 かっこわるぃぃ!)


29: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)21:58:15 ID:wnd

ー帰り道ー

中田「(かっこ悪いところしか見せられなかったな・・・)」

外田「また行きましょう!」

中田「うん・・・」

外田「♪」


30: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:00:58 ID:wnd

外田「じゃぁ 私 この辺なんで 今日はありがとうごさいました!」

中田「うん またね!」

中田「(次は かっこいいとこみせるぞぉ!)」


31: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:06:21 ID:wnd

きゃーーーーーーーーーー!!

中田「!?」
タッタッタ

外田「ちょっと! はな!してよ!」

DQN「うっせーなww」

DQ2「いい女だぜ へへへww」


32: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:13:04 ID:wnd

中田「この前のDQNだぁ・・・」

中田「こわいな・・・」

中田「でも・・・ このままじゃ外田さんが・・・!」

中田「や やめろぉ!」

DQN「あん? だれだてめぇは?」

DQ2「この前のナカダシじゃね?ww」

DQN「相変わらずブサイ面してんなーww」

中田 「外田さんを離せ!(うっ・・・)」

DQN「んだとコラ!」

中田 「うおおおおおおお!」

バキッ






中田「ぐっ・・・」


33: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:14:42 ID:wnd

中田「はぁ はぁ・・・」くいっ

中田「ぐっ・・・ うおおおおおおおお!」

ドンッッ!







DQN「がばっ」


34: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:18:01 ID:wnd

DQ2「てめぇ・・・ なにしやがる!」

中田 「外田さんを傷つけるものは・・・ 僕が許さない・・・!」キッ

外田 「///」

DQ2「んだよ・・・ いくぞ・・・ チっ・・・」

中田 「やったぁぁああ!」


36: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:20:04 ID:wnd

中田「外田さん! 僕やったy」

チュっ

中田「外田さん・・・」

外田「中田さん ありがとう・・・」


37: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:21:00 ID:wnd

外田「抱いて・・・」

中田「・・・!?」


38: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:26:28 ID:wnd

中田宅

外田「んっ んあっ・・・ あっ・・・///」

中田は外田の大きな乳房をしゃぶるようになめた
それは中田にとって今まで経験したことのない
究極の柔らかさだった

外田「んっ・・・ ああっ!///」

外田の声が部屋中に響き渡る
それはまるでウグイスの様に美しかった


40: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:30:22 ID:wnd

中田は外田の桃色の丸い乳首に手をやった
中田は転がすように乳首を触る
中田の目は普段の目と違っていた

中田「はぁ はぁ・・・」

外田「終わり・・・?」

中田「これからだ」

中田はついにパンツを下した


41: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:34:04 ID:wnd

外田「入れて」

確かに彼女はそうつぶやいた
中田の脈は有頂天に達していた

中田「うん」

彼は裏返った声で返事をする


42: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:37:36 ID:wnd

ついに中田のキノコも最大の大きさに達した
それはまるで高級料理店の松茸のようだった

中田「入れるよ・・・」

外田「うん・・・」

そう返事が聞こえると中田は 外田の中に静かに出した

そう これが






ナ・カ・ダ・シ





                                 完


43: 名無しさん@おーぷん 2015/06/30(火)22:38:23 ID:wnd

終わりです 見てくれた人ありがとうございました






バイト「中田支店長ーww」 中田「くっ・・・!」
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1435664190/
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。